●工事管理は別のソフトで管理しているのでいらない、それなら・・・
手書きをやめたい。まずここから

簡単工事業会計の初期画面

●伝票入力画面

初期入力画面

会計システム

●伝票入力画面
 ・交通費現金払いのように、摘要入力
 ・仕訳日記帳
●決算(月次、年次作成)
 ・合計試算表(年間・月次)
 ・損益計算書(年間・月次)
 ・残高表 ●印刷
 ・出納帳(現金・預金)
 ・元帳(売掛金など)

実際の会計作業:伝票の入力

伝票を貼り付けるバインダー

始めに伝票整理のためのバインダーを用意します。(バインダーの種類は問いません) 次いでコピー用紙等をバイダーにとじ込みます。用紙は、コピー用紙の使い古しで構いません。

スクラップの中の台紙は、このようにして

手元にある伝票をアトランダム(順番は構わない)コピー用紙等に貼り付けていきます。

このように全て整理しておきます。この台帳は保管の必要があります。

そしてこの台帳を見ながら、簡単会計の伝票入力画面を呼び出し入力作業を続けることになります。
次に簡単会計ソフトを立ち上げ、伝票入寮画面を呼び出します。
●入力が終了したら、会計ソフトに表示されている【伝票番号】を後から参照できるように伝票に記入しておく。

★小規模での利用ならこれが最適

・経費入力が、まとめて出来る!
・将来、法人にする可能性が・・・大丈夫です!

■KJ-12.感嘆会計工事業システム: 38,000円CD資料(送料別途:1,000円)
●法人版 と非法人版(個人版)があります。
工事業用に科目、摘要などがセット済みで、すぐ利用できます。
見かけは、簡単ですが、本格的複式簿記会計
●入力したデータをEXCELへ出力可能!
●使用環境:WINDOWS98以降 、MSアクセス。
HD空き容量:300MB以上

オプション:ネットワーク利用/事業部別/複雑な科目設定/印刷の変更/その他標準設定の変更)
■大好評!!有償サポート :年間3千円(希望者)
(無償サポート:導入指導期間2ヶ月)

☆★ソフトの”そこが知りたい”


■導入する場合、初期設定をして納期してもらえるようですが、勘定科目など・・・ 自社オリジナル手書の試算表があればよいのでしょうか。他は?

回答
はい。試算表をFAXしていただければ(メールでもOK)初期設定をして出荷できます。
他に必要なことは、試算表を見てからこちらから、連絡します。
あとこのソフトは、売上はいままでどうり手書きなのでしょうか。

回答
伝票入力により、試算表科目全部の、帳簿が自動作成されます。
売上帳もパソコンが作成します。

ネットで「簡単会計」をみつけて、これなら使えそう・・と思ってメールしました。何年か前に「市販ソフト」を買ってみたのですが、設定段階で挫折しました。

現在は手書きの帳票を商工会議所で見てもらって、青色申告してます。工事は専門工事業者への外注が大半を占めるので、 帳簿としては大きく分けて、仕入れと外注と経費の3本柱に分けられるので、簡単なほうだと思います。
一般建設業のような複雑なものは必要ないように思いますがどうでしょう?

★伝票入力時に工事番号も入力しておけば、工事別の売上・原価・粗利管理ができ。会計と連動ですから、大丈夫です。

●将来、株式会社にする可能性もあります。

★個人会計を導入します。株式会社になるとき、決算月が、12月なら、変更は、簡単、1万円でできます。 今までのデータもそのまま使えます。

●工事原価管理は、自動出力されるのであれば便利だとは思うのですが・・

★はい、連動し、自動出力できます。

●あと、一度入力したデータの修正も可能でしょうか?

★当然です。

感嘆工事業ソフトの内容ご覧いただけたでしょうか?
インターネットに繋がれば、かゆいところに手が届くサポートが出来ます。
質問などありましたら、お気軽にメールください。

●感嘆工事業勘定科目設定例
工事業勘定科目

本格的工事業統合システムはこちら→ ●工事業業務統合システム

特徴
  • 経理は、初心者でも感嘆入力摘要入力です
  • 工事番号は、選択入力です
  • 工事マスタ登録は、伝票入力時でも可能。
  • 工事番号を選んで、現在の、売上金額、原価発生金額を確認できます。
  • 経理をやっていれば、自然に原価がわかる。感嘆なのに便利。
  • こんなつくりの会計ソフトは、ここだけ。
  • 経理だけで、実行できる経理ベースのい原価管理です。
  • それでも、原価管理は十分効果が出ます。
  • 色々出来るソフトは、すごいが、金額も高く、使う技術も必要。
  • 何がなくても、形になるように工夫したのが、感嘆工事業会計プラス1原価です。
●仕訳不要の入力です。だから、誰にでも間違いなく出来ます。
●工事番号を選択すると、該当する借方・貸方に工事番号が複写されます。
建設業を知り尽くした会社の開発だから、大丈夫。
建設業協会での活動
●コンピュータシステムセミナー
日時  平成16年2月4日〜2月6日
開催地  札幌市
受講者  165名
講師 (株)エムエスソフトセンター代表取締役
篠山 勲
開催内容
 IT情報化時代の建設業経営に
ついて中小建設業におけるIT化
の問題点について
 建設業のISO取得の現状と運
用について
親切サポート ■インターネットにつながれば、全国どこでも、「ネットでサポート」
お客様の画面と、MSセンターの画面が、同じ状態になります。だから、隣にいるように、画面で説明指導、相談などサポートができます。