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水資源協会(水資源事業団)紫波町体育協会、電気協会等.YMCA長崎、YMCA千葉、全国学校教頭会、建設業労働災害防止協会、日本種苗協会、日本労使研究協会その他多数
販売・開発元エムエスソフトセンター
 【新会計基準対応】

当社からの提案事例1


エムエスソフトセンター
電話03−5837−3295

はじめに
現在の問題点と将来の変化を見据えて、費用対効果を第一にご提案致します。

現状の問題点

開発言語が、専門家の利用する言語で作成されているため、変更修正が、難しくその費用も高い。 現在のシステムは旧OS上で稼動し、現在そして将来主流のWINDOWS上では、利用できない。

  • 2つの決算期の異なる会計をもっていて、別別に動かさなければならない。
  • 会員管理及び請求システムがシステムとしては未整備である。
  • 貴公益法人としてのトータルシステムになっていない。
  • 従来の方法で、システム開発を続けると、いつまでたっても、バラバラなシステムがいくつもできて、 システムの効率化である、1本化のトータルシステムが構築されない。

提案の主旨

将来全員がコンピュータを利用するようになることを、システム開発の基本概念として、今回は、○○工業会のトータルシステムの一部開発として提案いたします。 そのための、大事な基本とて、システム開発言語を、ユーザー開発言語であるMSACCESSを利用します。

理由:専門家のみ利用の開発言語では、貴団体の将来の成長変更に対応できず、提案のように、以前のシステム資産が活用できにくい。

  • 開発費用も期間も相当大きくなってしまう。
  • その点MSACCESSなら
  • まず、今をときめく、WINDOWSの開発元である、マイクロソフト社の製品であり、
    WINDOWSが続く限り、互換性が保たれる。 要するに、パソコンが新しくなってもソフトが使えるということである。 MSACCESSの欠点は処理スピードが遅いことであるが、それも現在のCPUの処理速度の莫大なアップで問題なくなったこと、 及び小規模向け団体で処理するデータ量なら全く問題ないと思います。
    MSACCESSはユーザーも利用できる言語であり、簡単な修正は、担当者でも可能。
  • MSACCESSは広く一般的な共通の言語であり、ソフト開発業者に広く利用されていく。
  • 開発期間が短く費用も安くなる
  • MSセンター利用の利点
  • 小規模公益法人専門にシステム開発を行っている。
  • カスタマイズに強く費用も安い

使いやすいシステムにするには、既存のパッケージソフトのみでは、絶対駄目でまた、 システムはトータルシステムとなって始めて、効率化されるもので、それもパッケージソフトのみ では不可能独特の処理と個性をいかすためのシステム修正、追加、開発は、低いコストで早く出来ることが重要なポイントです。
MSセンターはそのポイントに重点を置いたソフトハウスです。

  • 新システムは、MSACCESSで開発します。ACCESSはマイクロソフト社の
    データベースソフトであり、現在世界中でもっとも安心して使えるソフトです。
    従って今後のシステム基盤の安定性は保たれると考えます。
  • ACCESSは、ユーザー言語であり、ユーザーでのデータの再利用が簡単
  • ACCESSは、開発期間が短く、従って費用も比較的安く上がる
  • ACCESSは、修正が容易で、システムの変更改良が進めやすい
  • ACCESSは、ワード、エクセルとか、他のソフトとの関係が良い
  • 納入実績
  • (財)YMCA(全国独立組織)
  • (社)日本労使関係研究協会
  • (社)日本種苗協会
  • (社)水資源協会
  • (社)社会福祉協議会
  • (社)新技術協会
  • (社)建設電気協会
  • うんゆ一般組合他公益法人、組合法人、宗教法人等小規模法人を中心に普及