弁護士専用科目が設定されています。

感嘆 弁護士会計

★「会計システム」

市販ソフトで、”科目設定を自分でうまく出来ないことが、導入失敗の大半”とのことから、 買ったときから科目設定はいらないようにしました。 もちろん、後で、科目の追加修正は、ご自分で出来ます。 元があるから、間違わずに出来ます。

感嘆 弁護士用会計

手間要らず”導入、
16.弁護士専用会計システムは38,000円 CD資料
(送料別途:1,000円)
見かけは、簡単ですが、本格的複式簿記会計
標準は個人事務所用です(法人の事務所はお問い合わせください)
●入力したデータをEXCELへ出力可能!
●使用環境:WINDOWS98以降 、MSアクセス。HD空き容量:300MB以上
【改正消費税対応!】

(オプション:ネットワーク利用/複雑な科目設定/印刷の変更/その他標準設定の変更)

●電話のお問合せは03−5837−3295 
(有)エムエスソフトセンターまで

導入の失敗を防ぐ、弁護士用科目設定済みです。
「事件管理」
経理プラス1の便利(オプション)

●会計処理には、時間を掛けないが事件の収支は気に掛かるを一気に解決
●事件の収支は、経営の基本。
●特別なシステムでなく、会計にちょっと加えました。
●これで十分ですよ!
●経理は、慣れていなくても大丈夫 
●小口現金出納帳もあります。
●先生(事業主勘定)で処理もできます。
●摘要で入力しますが、摘要は、追加可能

実際の会計作業:伝票の入力

伝票を貼り付けるバインダー

始めに伝票整理のためのバインダーを用意します。(バインダーの種類は問いません) 次いでコピー用紙等をバイダーにとじ込みます。用紙は、コピー用紙の使い古しで構いません。

スクラップの中の台紙は、このようにして

手元にある伝票をアトランダム(順番は構わない)コピー用紙等に貼り付けていきます。このように全て整理しておきます。この台帳は保管の必要があります。

そしてこの台帳を見ながら、簡単会計の伝票入力画面を呼び出し入力作業を続けることになります。
次に簡単会計ソフトを立ち上げ、伝票入寮画面を呼び出します。
伝票入力 のページへ伝票入力作業開始
●入力が終了したら、会計ソフトに表示されている【伝票番号】を後から参照できるように伝票に記入しておく。

弁護士会計システムは経理知識のない人でも、経理が出来るよういくつもの工夫が」されています。 特に伝票入力は、仕訳が出来なくても、大丈夫な摘要入力方式です。

例えば、「現金で交通費を払った」とわかれば、 後はシステムが自動的に仕訳処理します。月次処理とか月次更新とかの難しい処理は不要です。とにかく簡単入力を実現しました。 一日分でも一週間分でも一年分でも、日付指定で即作成できます!

◆仕訳日記帳があれば、伝票を起票しなくてもOK!直接、請求書、領収書から入力できて、省力出来ます。
◆弁護士別に作成します。

自分でやる青色申告